日本国の事を考えない民進党は日本には必要ない!それと共産党も!

日本国は、中国や北朝鮮と同じくらい言論が統制されています。
マスコミでは共産主義勢力により使ってはいけない日本語が山のように指定されています。
アメリカを非難するのはいいけれども中国や半島を批判すると「ヘイトスピーチ」という名の弾圧を受けます!
学校では、日教組が猛威を振るって真面な事は言えません!
愛国的なことは言えず「反日」的な事だけが持てはやされる・・・・・・・
安全法制では反対の人の意見だけが放送され 賛成派の意見は無視される!
中国や北朝鮮と変わらないと思いませんか?
*行き過ぎたポリティカルコレクトネスが表現の自由を奪っていると、フラストレーションを感じる人も少なくない。

憲法改正
*憲法第九条第二項を替えましょう!


民進党「アホ」認定でフルボッコ おおさか維新最終兵器 足立康史って一体何者?
産経新聞 4月17日(日)8時20分配信


 衆院総務委員会で「あほ認定」した民進党から懲罰動議を出されたおおさか維新の会の足立康史衆院議員。歯にきぬ着せぬ発言が反発を招いているが、本人は「事実誤認はない」とどこ吹く風だ。なぜ野党第一党を激しく攻撃するのだろうか…。こんな素朴な疑問を抱いていたら、エキセントリックな言動とは一線を画した彼なりの“問題意識”があるのだと告白するではないか。

 足立氏は4月7日の総務委員会で、民進党の安全保障関連法の対応などをめぐり、「安保法廃止法案が対案だと胸を張っているのは、あほじゃないか」「こんな政党は国会の恥だ。あほ、ばか、どうしようもない」「私が知る限り民進党などがやっている仕事で国益になっていることは一つもない」と発言した。

 さらに、民進党が環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)をめぐる交渉資料を政府に提出させ、機密保持を理由に黒塗りになっていたことを殊更に強調して批判材料に悪用したと主張。「揚げ足取り、レッテル貼り、お芝居だ」と批判し、野党第一党の怒りに火をつけた。

 8日の総務委員会の理事懇談会で、民進党側は足立氏の懲罰動議を衆院に提出したと報告。しかし、足立氏は問題となった発言について「事実と違う話はしていない」と撤回を拒否。民進党の委員は「反論する気も起きない…」とあきれ顔を浮かべるしかなかった。

 反省がないと見た民進党側は14日の理事懇談会や理事会でもこの問題を取り上げたが、議論は平行線をたどった。しかし、場外戦があった。足立氏は会合終了後、民進党の委員を呼び止め、「なぜ民進党が政府批判に使った『日本死ね』の匿名ブログは許されて、『民進党はあほ』は許されないのか。日本国より民進党は偉いのか?」と食い下がった。

 足立氏の民進党批判は筋金入りだ。

 「(民進党の前身の)民主党の取り組みは反対のための反対。日程闘争のための日程闘争だ。55年体制の亡霊が今この委員会室に(いる)。これから日本は社会保障や安全保障で厳しい時代を迎える。55年体制の政治を繰り返しては国民の生活と仕事を守ることは絶対できない!」

 安倍晋三首相も出席した昨年6月の衆院厚生労働委員会。質疑をボイコットしながら、“場外”からやじを飛ばし続ける民主党の議員たちを、維新の党に所属していた足立氏が容赦なくぶった切った一幕は永田町の語りぐさだ。

 最近は維新の党の分裂でたもとを分かった民進党の江田憲司代表代行を衆院予算委員会で「偉そうに」などとやじった。維新の党で反対意見が強かった国家公務員給与を引き上げる給与法改正案に、江田氏らが最終的に賛成したことを批判する意図もあった。そのやじには政府を追及していた江田氏が後方の足立氏を振り返ってキレる場面があった。

 永田町でもトップを争う個性派で、「政界に友達はいない」と断言する足立氏とは、どんな人物なのか。

 経済産業省の役人時代に後輩だった民進党の若手議員は「職場は暴れん坊の集まりだったが、その中ではおとなしかった」と振り返る。維新の党時代に同僚だった民進党の木内孝胤衆院議員は「必要な議論から逃げない。気遣いもできる。傍若無人のイメージだけでは語れない」と話す。

 そんな足立氏がなぜ言葉激しく民進党を攻めるのか…。13日に都内のホテルで開催された自身のパーティーで、挨拶に立った足立氏が珍しく真顔でその理由を語り始めた。

 「55年体制下の国会で野党は政府をチェックしていればよかった。しかし、小選挙区制となった現在はいつでも政権交代が有り得るので政府とともに野党第一党のチェックが必要だ。ノーチェックで民進党が政権に復帰することだけは絶対に許してはアカン」

 足立氏にしてみれば、民進党の外交安全保障政策などを見て聞く限り、与党に戻してはいけない非現実的なレベルなのだ。

 とはいえ、激しい物言いをしていれば当然ながら批判も浴びる。

 地元の大阪事務所の秘書は「『民進党はあほ』発言から少なくとも2日間は電話が鳴りっぱなしだった」と説明。「言いたかったことを言ってくれた」などの賛同の声が寄せられる一方、「あほの足立の事務所か? あほ、あほ、あほ」と罵声を浴びせられたり、支援者から「言葉を選んでほしい」と注意されたりすることもあった。

 一連の騒動で党から口頭注意を受けた足立氏は「確実に票を減らしている」「父親からも『お前に期待していたが諦めた。孫に期待する』といわれた」と苦笑いを浮かべるが、意外にも党幹部の反応は総じて温かい。その言葉が過ぎるとはいえ、「永田町の常識にとらわれずに本質をえぐる」というおおさか維新の方針をある意味で具現化しているからだろう。

 足立氏のパーティーでマイクを握った片山虎之助共同代表は「(あほ発言は)あんまり間違っていないんだけど言い方と場所がある」と述べる一方、「私なんか長くやって勝手なことを言っているんだけど小物だから懲罰動議は受けられない」と“フォロー”も忘れなかった。

 また、「足立はおおさか維新の最終兵器だ。敵も味方も無傷ではいられない」と不敵な笑みを浮かべる幹部もおり、民進党のイライラはまだまだ収まりそうにない。


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サラリーマンを辞めて「専業トレーダー」やっています。現在は、配当重視株7割 売買3割でやっています。
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