日経平均年末終値1万9000円台…19年ぶり

大納会は、19年ぶりの高値で引けました。しかし 日経平均だけ見れば昨年の大納会からわずかに1500円8%弱しかあげていません。
もし日経平均の「インデックスファンド(投信)」なら大した儲けではありませんでした。しかし 小型株を中心にしていた当ファンドは大きな利益を上げました!今後も「誰も知らない優良銘柄を深く静かに買って高配当をもらいながら値上がりを待つ」方針でまいります。
皆様の今年の利益はどうでしたでしょうか?
よいお年をお迎えください。

ほいさっさ


日経平均年末終値1万9000円台…19年ぶり
読売新聞 12月30日(水)15時20分配信

 今年最後の株式取引となった大納会の30日、東京株式市場で日経平均株価(225種)の終値は前日比51円48銭高の1万9033円71銭だった。

 年末終値で1万9000円台に乗ったのは1996年(1万9361円)以来、19年ぶりだ。

 前年末の終値を上回るのは4年連続で、年間の上昇率は9・1%(上げ幅は1582円94銭)となり、昨年の上昇率(7・1%)を超えた。東証1部の時価総額の合計は約572兆円で、89年の約591兆円以来の高水準となった。

 今年の株高の要因は、最高益を更新する企業が相次ぐなど企業業績が好調だったことが大きい。過去2年は円安の進行で輸出関連株の値上がりが目立ったが、今年は小売りや食品など「内需株」も上昇したのが特徴だ。海外経済の不透明感の広がりから業績が安定した銘柄が好まれた。中国人観光客らによる「爆買い」にも支えられた。


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諸葛孔明

Author:諸葛孔明
サラリーマンを辞めて「専業トレーダー」やっています。現在は、配当重視株7割 売買3割でやっています。
(注)「FHファンド」は、個人事業届出時の屋号です。投資顧問業ではありません!

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