当たり屋につけ!

当たり屋につけ
売っても買っても連戦連勝という人が、時に出現する。売買の周期が、相場のサイクルにぴったり符合する人、めったに出動しないがひとたび売買すれば必ず利益を収める人等、いわゆる“当たり屋”と呼ばれる人びとがいる。むろん、単なるマグレ当たりの場合もあるだろうが、日常生活のなかでも、うまくいくときはふしぎに次の手もうまくいくという経験をお持ちの方が多いはず。そういう場合が、株式投資にもあり得るわけだ。
日本証券業協会より




株主優待の話盛り上がっていますね!
「優待を取ってすぐに売る」ってなことに終始しているようですが皆さん 大変ですね・・・・・・
当ファンドは、そういう技を考えることはありません!
優良銘柄を選択しておいてこの3月のように権利落ちのイベントの時に優良株が思わぬ安値になった時買いに出ます!
3月には必ず乱高下がありますが それ以外でも今年2月の急落の時に買いに出ます。
それ以外ではバタバタしません。

投資は、長い先まで保有することを基本とすれば「高配当」であることが重要です!
高配当を維持するには「財務内容が良い」や「業績好調が継続する事」が不可欠となります。
財務内容が良いとは、有利子負債が無く キャッシュフローが潤沢であることです。業績が好調であるには技術力が優れているとかもありますが やはり 借入金が少なければ利益が出やすくなります。やはり 財務内容が良きことが業績好調の基本ですね!
それと 多大な投資が必要な会社は対象外としないといけないですね~
つまり勝ち組企業でないといけないのです!

優待品だけで銘柄を選んだり 優待品欲しさに売買などしていると思わぬ損害を受けることになります!



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3/29 「配当権利落ち高」ですね~

配当権利落ちの日経平均の推定値は、-130円あたりと言われています。

11時現在 日経平均が-30円まで戻しています。

昨年は 優待付き銘柄が大きく下げましたが 今年は優待を取ったものをそのまま保有しているのではないかと思います!

まあ 早い話が、「マイナス金利だし売って現金を持ってても仕方がないので株で持ったおこう」って考えているのでしょうか!

昨年の3月の配当が約64万円(優待は除く)で今の含み損が-30万円って感じなので今日については「配当権利落ち高」となりました。

良かったですね~

個別銘柄をみれば大きく下げたものも有りますが 「マンダム」などは配当40円+優待5000円相当があっても現在はプラスです。

学究社」は、-90円で配当60円+1000円クオカードから言えば70円のマイナスのはずが下げすぎです!

共立メンテナンスも配当25円+優待券3000円なのに200円も下げています。

武田薬品も配当90円なのに150円も下げています・・・・・・

シノブフーズ(1000株単位)が、一番ひどいですね~
配当7円+優待5000円ですから12円下げればいいのに47円も下げています。


運がいい


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さて3/28は 権利確定日です♪

アベノミクスが終わったと思っている人は多い!
でも 当ファンドは、そうは考えていません!
企業業績や配当の増加などを踏まえればまだまだ大丈夫だと思っています。
ですから 多少下げたって何とも思っていません!
外国人が5兆円も売り越したとの報道がありますが これも今までが買い過ぎていたとも考えられます!
従って 強気です


不死鳥


マネクス証券
悪材料を踏まえているのが相場というもの。25日のマーケットでは株価の下値の強さに根負けして為替相場が円安にフレた印象だが、だとすれば、権利付き最終日の28日は権利取り需要で株価の上昇が見込め、期末の31日に向けては年金資金による「お化粧買い」への期待から強調展開が続く可能性が否定できない。となればこの間、為替相場はさらに円安にフレ、日銀短観で悪い数値が出ても、ある程度吸収できるかもしれない。消費増税の先送りや財政出動への期待が高まる公算もある。


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3/28(月)は、権利付最終日です♪

来週は28日が3月期末の権利付最終日。市場が推計する配当落ち分は130円弱だそうです。新年度を前に、日経平均は1万7000円近辺での値動きを続け、日足のチャート上では三角もち合いを形成しています。上下どちらに放れるのか、相場の分岐点が迫りつつある感もがあります。もともと 今は、1万7000円が分岐点で来れば売られて下げるを何回も繰り返していますからね!

優待取りは、あまり大きな動きとはなっていないような気がします。
貸し株で買って権利だけ取るのは明日が最終なんで買いは出るでしょう!
この1週間で急騰した優待株をチェックしていますが 上げたものは下げるでしょう

また3月決算でもないのに下げるものもあります!
そんなのも狙い目ですね!

狙い撃ち


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商社株は、当面ダメですね・・・・

商事と丸紅は、戻りを待って手じまいします!
商事は、すぐ減配するからダメですね・・・・・
持ってるかいが無い!


休むも相場




三菱商事、初の連結赤字=資源安響き1000億円規模―16年3月期予想
時事通信 3月24日(木)10時26分配信

 三菱商事が2016年3月期連結純損益で1000億円規模の赤字に転落する見通しとなったことが24日、分かった。従来予想は3000億円の黒字だった。資源価格の下落に伴い、計4000億円規模の減損損失を計上するのが主因。通期の連結赤字は1954年の同社創立以来初めてとなる。同日午後に業績予想の下方修正を公表する。

 減損損失は、チリの銅事業やオーストラリアの液化天然ガス(LNG)事業などに絡むもので、計約4000億円規模に達するとみられる。三菱商事は2月、資源価格の下落を踏まえ、保有する資源関連の資産価値見直しを行う方針を明らかにしていた。 


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日本共産党は、アメリカのように非合法化するべきだ!

日本共産党は、北朝鮮がミサイルを撃とうが水爆実験しようが「日本の脅威ではない」と言っています!
こんな連中を野放しにしてしかも北朝鮮や中国が軍事行動を起こしても何もできないように安保法案を無力化しようとしています。
共産勢力の手先として日本侵略の手助けを着々と行い 馬鹿な連中を先導していますが 日本国民は騙されません!
日本共産党は、ソ連のシベリア抑留の際にもソビエトや中国の兵隊とともに日本兵を教育と称して虐殺に加担していました!



旭日旗



「革命政党」政府が警戒 破防法対象 共産「不当な攻撃」
産経新聞 3月23日(水)7時55分配信

 政府が共産党を破壊活動防止法(破防法)の調査対象であるとの答弁書を閣議決定したのは、極めて異例の対応となった。夏の参院選に向け、安全保障関連法廃止を目指した「国民連合政府」構想を提唱した共産党は、選挙協力を優先し構想を凍結したとはいえ、政権参画への意欲を強める。今回の答弁書決定は、いまだに綱領に「革命」を明記する同党への警戒の表れといえそうだ。

 共産党が破防法の対象となっている背景には歴史的な経緯がある。同党は昭和26(1951)年の第5回全国協議会で「日本の解放と民主的変革を平和の手段によって達成しうると考えるのはまちがい」「武装の準備と行動を開始しなければならない」との方針を決定。「51年綱領」と呼ばれるこの方針に基づき警察襲撃事件などが相次いだ。

 共産党は現在、「分裂した一方が行ったこと」と関与を否定しているが、33年に「51年綱領」を廃止。36年に民主主義革命から社会主義革命に至る「二段階革命」を規定した綱領を採択した。このころ、革命が「平和的となるか非平和的となるかは結局敵の出方による」との「敵の出方論」が登場。政府は「暴力革命の方針」として調査を継続している。

 平成16年に改定した現在の綱領には二段階革命論の表現は消えている。ただ、公安調査庁が毎年公開している「内外情勢の回顧と展望」では、オウム真理教などと並んで共産党の動向を報告。28年版でも「資本主義を乗り越え、社会主義・共産主義の社会への前進をはかる」との綱領の記述を基に、共産党を「最終的に『社会主義・共産主義の社会』を実現する」ことを目指した「革命政党」と断じている。

 共産党の山下芳生書記局長は22日の記者会見で「このタイミングの質問は、力を合わせて安倍晋三政権打倒を掲げる5野党に不当な攻撃を加えたいとの意図を感じる」と反発。質問主意書を提出した鈴木貴子衆院議員が共産党との連携に反発して民主党に離党届を提出、除名された経緯が念頭にあるとみられる。(酒井充)

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もう底を打ったようですね~

年初からの波乱相場に幕
マネクス証券 広木 隆「ストラテジーレポート」

前回のレポートで、「酷い相場だった」と過去形で書いたら、多くの読者から「まだ終わってないのでは?」との質問を受けた。今回の下げ相場で底なしのような恐怖を味わった方もいただろう、そう簡単に疑心暗鬼は晴れないに違いない。だが、もう終わったのだ。昨年の夏から半年に及んだ市場の混乱は収束した。

先週末、NYダウ平均は6日続伸、週間ベースでは5週連続上昇で終えた。株価は年初来プラス圏に浮上した。年初からのこの相場変調を、僕はずっと「二番煎じ」だと言ってきた。まったく同じ材料で同じように下げている。同じことの繰り返し、それが「二番煎じ」だと指摘した。

だから、二回目は怖くない。さきほど、「底なしのような恐怖を味わった方もいただろう」と述べたが、実は市場参加者の心理は「恐怖」というものとはかなりかけ離れたものだった(ただし、いやな相場だとは思っていただろうが)。「米国景気はリセッション入りする」「リーマン危機の再来かもしれない」などとさんざん騒がれたわりには、「恐怖指数」と呼ばれるVIX指数は昨年夏のチャイナショック時に急騰した水準の半分までしか上がらなかった。そして先週末には15を割ってチャイナショック発生以降で最低水準に低下した(グラフ1)。危機モードを完全に脱したと言っていいだろう。

悪材料の後退」という買い材料


中国景気減速に原油安、米国の景気後退懸念に欧州銀行の信用不安...年初から直近まで株式相場が下落する材料には事欠かなかった。ここにきて相場の戻りが顕著になったのは、なにか特別な好材料が出たわけではない。ただ、単純に相場の重石だった悪材料に対する耐性がつき始めたことが株式市場が底堅くなってきた背景であろう。時間が解決したと言えばそれまでだ。例えば中国景気は依然として減速している。これは構造問題であり成長率鈍化は趨勢として避けらない。それでも財政出動への期待や人民元安定化を評価する声も聞かれ始めた。では、それはG20や全人代や中国政府の努力の成果か?と言えばそうではないだろう。ファンダメンタルズに大きな変化はなくても捉え方が変わってきた - それを所与のもの、常態として受け止めだした。中国経済に対してはそうやって付き合っていくほかはないのだから、これは良い兆しである。

そういう受け止め方の変化というのもあれば、実際に目に見える改善もある。原油や一部の金属など資源価格は底打ちから反転上昇に転じた格好が明確である。18日のNY原油先物は一時41.20ドルと、期近としては2015年12月4日以来およそ3カ月半ぶりの高値を付けた。一時は景気後退入りかと心配された米国経済についても最近発表された経済指標は押し並べて良好であり、景気後退まで懸念したのは明らかに行き過ぎであった。これらは誰の目にも明らかな悪材料の後退である。

悪材料山積で下げた相場だから、それらの悪材料が後退すればそれを好感して上昇するのが道理である。但し、「悪材料の後退」という材料で買うのは買い戻しが主体。上値を買うには新たな買い材料が必要だ。日本株で言えば政府の財政政策、例えば大規模な景気刺激パッケージと消費増税凍結の期待が高まることなどだろう。

本田内閣官房参与は日本テレビ系列の番組「ウェークアップ!ぷらす」に出演し、安倍首相が来年4月の消費税率10%への引き上げを見送るかどうかについては「最終的には伊勢志摩サミットでどういう首脳宣言が出せるかなどをみて(安倍首相が)総合的に判断する」と述べた。今後、こうした要人発言が増えてくるとともに、サミット前後で政策発動期待が高まり、相場の支えになるだろう。

円高も目先ピークアウトか


「時間が解決した」と述べたが、それには半年かかった。この間、米国の利上げ開始(12月)と、連続利上げ見送り(3月)を確認する必要があったということである。そのプロセスが必要で、その間の市場の変調はいわば「通過儀礼」のようなものだったのだろう。ここまで見て、ようやく米国の利上げペースは相当緩慢と確認できた。これが不透明要因の後退につながり、これまでの悪材料=オセロの黒い駒が、次々と改善=白い駒に変わり始めた。米国の利上げペースは緩慢であるとの確信がドル独歩高を是正し、原油価格を反転させ、新興国からの資金流出懸念を後退させた。

さて、そうしたなかにあって日本株だけは置いてけぼりである。無論、ドル高是正が円高となって表れているからだ。しかし、この円高の理由がよくわからない。米国の利上げ見通しの下方修正(年4回⇒2回)によって米国金利の先高観が後退したことがドル安円高の要因であると言われているが、為替関係者が好んで使う日米金利差はむしろ拡大傾向にある(グラフ3)。無論、日本のマイナス金利の影響である。

これまで円高となると決まって言われた「リスク回避で安全通貨の円が買われる」というのも当てはまらない。現在は「リスク回避モード」が和らいでいるのだから。

唯一、まともに思える理由は、米国のインフレ期待が徐々に高まっていることだろう。インフレとは通貨価値が減価することだ。米国でインフレ期待が高まる一方、日本はマイナス金利が足元では逆効果を生んで却ってデフレ的な側面が強くなっている。この日米のインフレ期待の差が円高ドル安の背景ではないか。そこに年度末という季節要因、リパトリ(リパトリエーション:外貨建て債券等に投資していた日本の機関投資家による本国送金)が絡んでいるのだろう。

そうであれば円高のピークもそろそろであろう。マイナス金利政策はいまのところ効果を発揮せずデフレに逆戻りさせているようだが、基本的にはおカネの価値を下げる方向に作用する。4月接近とともに日銀の追加緩和期待も高まり円高に歯止めがかかるだろう。

年度替わりの波乱に注意


日経平均は三連休前まで4日続落となった。但し、今月の初めに25日移動平均を上回って以降、下値は1万6000円台後半で比較的底堅く推移している。25日移動平均も上向きになっているので、サポートラインとして意識されるだろう(グラフ4)。下げても25日線のある1万6000円台半ばまでだと思う。三連休明けの今日から権利付き最終日までちょうど5営業日。2000年以降の16年間で、権利付き最終日までの5日間のパフォーマンスをみると、13勝3敗、下げたのはわずかに3回で非常に堅調である(グラフ5)。配当権利取りの買いや期末のドレッシング(お化粧買い)期待などを背景とする年度末特有の動きだ。

今年はマイナス金利の影響で利回りのあるものがなくなるなか、例年以上に配当が注目されているので、権利付き最終日前後の値動きが荒くなりやすい。配当は欲しい、しかし株価変動リスクは避けたいという投資家は権利だけ確定させたらヘッジに動くだろう。先物やオプション主導で下に振らされる展開に留意したい。

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いよいよ 優待取りの買いでしょうか?

日経新聞社によると上場会社の配当金は11兆円で3年連続最高を更新したそうです。

この11兆円も再投資に向かうであろうとのことです。

権利を取る動きで今日の活況なら良いんですけれどね〜

出来高は、2兆円かそこらでもう一つですが 優待取りで買いに出てきたなら今週は盛り上がるでしょう!

為替の大きな変動さえなければいまから4月の上旬くらいまでは良いでしょうね

ねらっていたJPXは 上がって買えませんでした……

こうなっったら権利落を狙う作戦で行きます🎵

2/12ころ買った銘柄を手仕舞いします。

10銘柄程ですが 上がれば売って権利落で買い戻します💕

待ち伏せ


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やはり1万7000円が 壁か!

今週もやはり1万7000円に乗ると500円位下げますね……

売り方が、一斉に売りに出るからこの「流れ」が変わらない限りBOXからでないですね。

優待取りは、3/28が最終日なんでいよいよ山場ですね!

洞察力


権利落ちは、大きく下がるのですが この様子から考えると売り方は、権利落ちの下げに乗じてさらに売り込むつもりのようです!

優待付きの銘柄で欲しいのがあれば大きく下がるものが出るから買いに出るのも手ですね!

いずれにして 今週が勝負ですね〜



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1万7000円に乗ったけれども……

さて 1万7000円に乗ると すぐ売られます………

いまの円安と原油安だけではこれ以上の上げは期待はできません!

ただ季節的に言って3/28の配当権利確定日を挟んで優待取りの買いはあります。

3/28が高値では無くその数日前に天井を打つ事もありますから注意が必要です。

優待取りを逆手にとるには以前優待品が高額で人気があるもの(クオカードや商品券など)の銘柄が良いと言いました!

なかでも「オカダアイヨン」は、優待品で人気があったのですが 先週二部から一部変更を発表してきょうは急騰しました。
その他でも日本空調やトラストテックは株式分割で上げています。

こういう様な場合はピークが早く来ますから「良い加減」で手仕舞いをするのが良いですよ!

まあ一年のうち最も動きが激しい3月です🎵


次の手


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トラストの株主優待が活躍!

沖縄へ来ると移動にレンタカーを借ります。

沖縄は、観光地なんで安いのは安いのですが 優待券を使うと更に安いのです。

ネットで申し込むと1日で1000ccクラスで3500円くらいです。

これが1割引きです🎵

沖縄では、Jネットでは無くSKIネットっていう名前です。

今回初めて優待券を使いました 案の定使えないとの事でしたが IRへ電話して返金してもらいました。

きょうも利用しますが もう大丈夫です。

あーいや



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ブログ更新が、滞っております!

沖縄で三線の研修をしている為 更新がとどこおっております。

ご心配をおかけ致しております。

お客様への配信は滞りなくおこなわれております。

FPGは、box相場の概ね枠の1200円に近ずいたので1160円で手仕舞いしましたが 順調に上げて1220えんですね!

さて先週はプラスの110万円で今週は週半ばまでマイナスでしたが昨日今日と取り返しプラスの50万円って所でしょうか。

相場は、円安 原油高から順調に戻しています。

世界的に見ても日本株しか買うものが無いのは事実なのです。

企業業績及び増配などみても明らかなのです。

不思議なことに中国の不動産市況も回復しています。

まあ 理由はあるのですが悪いことではありません!


上がってる



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諸葛孔明

Author:諸葛孔明
サラリーマンを辞めて「専業トレーダー」やっています。現在は、配当重視株7割 売買3割でやっています。
(注)「FHファンド」は、個人事業届出時の屋号です。投資顧問業ではありません!

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