PERが、40~50倍になれば売るべきですね!

最近 買値の4~5倍になった銘柄を売っています。

東急コミュニティを売りましたし 1stHはTOBがかかったから売りました!

FPGも1つ売りました。
買値から7倍になりPERが40倍近くになりました!
そして配当も0.8%です。こうなると売ってもっとPER・PBRに低くて配当が高いものに変更すべきですよね!

WDBは買値から10倍以上になりましたがPERはまだ16倍ですが 配当率は0.7%です。
これもそろそろ売り時ですかね・・・・・
でも どんどん上がっているので放っておきましょうかね!

でも上がるものはどんどん上がるから上がったから売るってのもどうかわかりません!
誰しも上がって利益が乗ったものを売るのですが 上がっているのは置いておいた方がもっと上がる可能性が高いってことですよね!

三菱商事は 当面だめだとわかりました
いままでオススメしてきましたが 昨日の日露共同声明でロシアがアメリカの「シェールガス」に脅威を持っていることは間違いありません。サハリンでのガス開発にかかわってきた三菱商事は採算がとれない可能性が高いです!持ち高を半分くらいにするつもりです!


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バブルの頃はすごかった!!!


平成元年に日経平均が3万8915円の最高値をつけました。
もう25年も前の話です・・・・・

あのころのキーワードは、「バブル」「マハラジャ」「シーマ現象」「ボジョレーヌーボ」などでした。
バブル」では地価が1年で3倍になったりしました。
株価は、昭和59年くらいから平成元年にかけて3倍くらいになりました!
とんでもない時代でした。

シーマ現象」は、日産が出した大型セダンで700万円位していたのが飛ぶように売れたのです。
BMWの「325」と「318」が正規輸入が始まった頃で「318」のマニュアルを別注で買いました。
500万円以上しましたが現金で払いました。

ヌーボ」も日本で初めて輸入されてこれもなかなか手に入りませんでした。
それを木製の18L入り樽を7万円で買って飲んだりしました。

あの頃の状況は 今の株価が1万4000円くらいで「バブル」などとマスコミが騒いでますが全くこんなものではありません!
「バブル」には 程遠い状況ですよ!

でも 株価が上がり地価も持ち直して景気が良くなって行ってほしいですね!

業績上方修正→参議院選挙自民大勝→景気が良くなる→株価上がる


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円安効果で2ケタ増益、上場企業の13年度


業績の上方修正が続けば相場はさらに上げることになります!
良い話ですね!
これで、配当を増やして個人株主を大事にしてほしいですね
配当で生活しているものですから・・・・


円安効果で2ケタ増益、上場企業の13年度 車など最高益
堅調内需も支え
日経新聞2013/4/29 2:05

 外国為替市場で進む円高修正や堅調な内需を支えに、2013年度の企業収益が大きく伸びそうだ。3月期決算の上場企業の連結経常利益は、現時点の集計で12年度が5%前後の増益となったのに続き、今年度は2桁増益となる見通し。日野自動車やKDDIなど、最高益の更新も相次ぐ。業績の回復が鮮明になってきたことで、企業が雇用の拡大や設備投資に動き出すかが今後の焦点になりそうだ。


 自動車では、円高が進んだ時期に競争力を取り戻すためのコスト削減を進めたところに、最近の円安・ドル高が追い風になる。日野自動車は2期連続で経常最高益の更新を見込む。円安で価格競争力が高まり、東南アジアで販売が伸びる。4期連続の経常最高益を見込むダイハツ工業は「円安で国内景気が良くなれば需要も伸びる」(伊奈功一社長)とみる。

 ホンダは税引き前利益(米国会計基準)が6割増の7800億円と、金融危機前の08年3月期の9割の水準にまで回復する。想定為替レートを前期実績の1ドル=84円から95円とし、円安効果が利益を約2500億円押し上げる。

 欧州など海外で幅広く事業を展開する日本たばこ産業(JT)も最高益の更新を見込む。(スマホ)利用者の拡大が寄与するKDDIも今期の営業利益が過去最高になりそうだ。

 26日までに社数で全体の約1割、株式時価総額ベースで2割に当たる149社の3月期企業(金融など除く)が決算を発表した。発表済み企業の今期の経常利益は前期比28%増える見通し。そのうち、およそ2割が今期に経常最高益を見込んでいる。

 トヨタ自動車など、これから5月前半にかけて決算を発表する主要企業でも、今期見通しが大幅増益となる企業が相次ぎそう。最終的に全体でも2~3割程度の経常増益となる公算が大きい。

 多くの製造業は、今期の想定為替レートを1ドル=90~95円として収益予想を立てている。実勢の為替レートは98円近辺にあり、この水準が続けば、一段の利益押し上げ要因になりそうだ。

 昨秋以降の円安・株高で消費者の景況感が改善していることは内需産業の収益にも寄与しそう。衣料品通販サイト「ゾゾタウン」を運営するスタートトゥデイは取扱高の増加を見込み、オリエンタルランドは「東京ディズニーランド」が開業30周年で、集客増を見込む。両社とも経常最高益を更新する見通しだ。

 もっとも、新興国経済の減速など逆風を受ける企業もある。資生堂は中国事業で苦戦し、今期は上場来初の減配になる。海外生産が主体である富士通ゼネラルは、円安がむしろ今期の減益要因になる見通しだ。

 ニッセイ基礎研究所の矢嶋康次チーフエコノミストは「今後は企業が抱える豊富な手元資金の使い方がカギになる」と話す。経営者が前向きになり、雇用を増やしたり、設備投資に積極的に動くかに注目が集まりそうだ。


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天気 景気 やる気!!!




私は、以前スーパーに勤務しておりました。
よく言われたのが「天気 景気 やる気」という言葉でした。
天気や景気よりもやる気の方が大切だ!という意味ですね。
まさに今のアベノミクスは やる気の表れで株価も景気も上がってきているのです。
マスコミは しきりに「実体がない」とか「何もしていない」とか言ってますがあの手この手でやる気があることは明白です。
以前の先送り専門政党民主党とは全く違っているのは国民が認識しているのです。
みなさん 今はほのかな「希望」を持っているのは明らかです。
昨日の東証一部の時価総額は404兆円と400兆円に乗せました
昨年11/16が260兆円ですからなんとやる気を見せただけで144兆円も増えたのです
2000万円のフェラーリやランボルギーニが売れているのは理解できます!
いくらマスコミや民主党が避難してもこれは事実であり補正予算が最大と言ってもわずか10兆円です。
如何に株価があがると世の中が明るくなるかはっきりしました!


今週の銘柄は 決算でわずかに下方修正しただけで集中的に売られる「業績相場」に入りました。
資生堂・Xネット・OBCなどは急落しました・・・・
わずかの下方修正でもパニック的に売られますね・・・
まあ こんなのは慌てず持っていればいいですよね!
配当率が良いからね!

当ファンドが オススメしたCACもやっと動きはじめました。
ネット選挙の具体化のためソフト開発会社はどこも上げ潮ムードになっています。
そうでなくても長い間経費節約でソフトへの投資を控えてきた企業は今からやっていくでしょう!
まだPBRが1倍割れの銘柄は少なからずあります。
それを狙って行くつもりです♪

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来週は、「閑散に売りなし」ですかな・・・・



例年 GWには上げることが多い!
機関投資家が休みなので大きな商いができないからです。
そこで格言に「閑散に売りなし」と言われています。

もう1万4000円までほんのわずかです。
すでにエコノミストやいう連中が今年の高値は1万6000円というのが主流になっています。
そうするとあと少しで下げに入らないといけませんね・・・・・
このシナリオなら秋口に一旦調整して年末に向けて1万6000円て感じですね!
それなら いまから決算発表 参議院選挙 と上げ潮ですね!
まだこんなくらいの上げが バブルなんてとんでもないですよ!


モーニングスター
25日に東京証券取引所が発表した投資部門別売買動向では、3市場1、2部等合計で、4月第3週(15~19日)の海外投資家は、前週の過去最高となった1兆5865億円の買い越しから一転、1539億円の売り越しになったが、個人は3245億円の買い越し。4月19日申し込み現在の信用残(3市場合計)は、買い残が前週比3001億円増の2兆6115億円となり、06年4月14日申し込み現在以来となる3000億円台の増加を示したが、これはやはり、海外投資家の買いを個人が確信している動きともいえよう。まだ個人の新規資金は流入していないといっていい状況だけに、今後、需給はさらに厚みを増していきそうだ。


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また金融詐欺ですね!


ありとあらゆるものが投信などの金融商品になり詐欺同前で運用されています。
これは 完璧な詐欺商品ですが証券会社が出す投信そのものが詐欺同前です。
投信を買うといかにコストがかかってほとんど儲からないとは誰も言わない!
売ってる人はもちろん言わないし エコノミストは彼らから金をもらっているから(原稿料)これまた言わない!
そして ほとんどの人が損をする

たとえば私が13年前に買った「フィディリティ・ジャパン・オープン」株式投信です。積立で154万円には配当が付いて178万円になっていました。その後急落して基準価格が半分くらいになっていました。そして 昨日やっとその178万円まで戻ってきました。これで利益は,24万円です。でも野村証券に支払った信託報酬(保管料)などは41万円です。本来なら65万円の利益があったのです。投信よほど値上がりしない限り儲からないようにできているのです!



国内顧客資産1300億円消失か 監視委、処分勧告へ

朝日新聞デジタル 4月26日(金)0時13分配信



 資産運用会社「MRIインターナショナル」(本社・米ネバダ州)が、日本国内の顧客から預かった資産約1300億円を運用せず、財務局にもうその事業報告書を提出していた疑いがあることが25日、証券市場関係者の話でわかった。資金の大半が失われている可能性があるという。

 証券取引等監視委員会も、立ち入り検査などを通じてこうした疑いを把握しており、26日にも金融商品取引法違反の疑いで行政処分をするよう、金融庁に勧告する方針だ。

 MRIは1998年設立。診療報酬を保険会社に請求できる権利を債権化した金融商品(MARS)を米国で扱い、年利6・0~8・5%で資金を運用できると宣伝。広告を経済専門誌や全国紙に出し、会報に芸能人を登場させるなどして、富裕層を中心に顧客を集めていた。同社のウェブサイトでは、昨年末時点で約8700人から約1365億円を預かっていると公表している。日本では東京都千代田区に事務所を置いている。
.
朝日新聞社

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韓国への莫大な資金援助知ってますか?


つい昨年春まで野田のアホが韓国の債務保証を5兆円もしていたのはまだ誰でも知っていることでしょう!
日本がいなかったらどうなるか分かってやってるんでしょうか?
もう 日本には脅しは通用しないでしょう!
昨年も9000億円の技術供与と資金供与が行われました。
もう 辞めたら・・・・・



136 :名無しさん@12周年:2011/10/19(水) 22:00:37.68 ID:spMtiICl0

日本資金援助
・8億ドル+α(経済協力金)1965年
・40億ドル(特別経済協力金)1983年
・100億ドル(通貨危機救済金)1997年
・200億ドル(ウォン高救済基金)2006年
・300億ドル(ウォン安対策IMF、韓国に2.8兆円融通)2008年


その他、2002日韓ワールドカップのスタジアム建設費の融資した300億円は未返済
韓国は日本のIMF援助の84億ドルとその前の140億ドル、さらに以降の120億ドルとODAの有利子負債の利子 全てを払っていません。
約1070億ドル、13兆円ほどが貸し出されたままです

韓国の外貨不足で日本企業の輸出分の代金回収が出来ず、日本企業の連鎖倒産等が起こるのでやらざるをえない」という肯定的意見・・・?
ならば韓国人の不払いで倒産しかかった日本企業を、直接救済すればいいだけのことでしょう?
何で「借金踏み倒し」が「過去実績」の韓国人にお金貸すことになるの?



頑張れ!安倍さん!!!
安倍首相「脅かしに屈しない」=閣僚の靖国参拝-参院予算委

安部晋三首相は24日午後の参院予算委員会で、中国や韓国が麻生太郎副総理ら閣僚の靖国参拝に反発していることに関し、「国のために尊い命を落とした英霊に対し、尊崇の念を表するのは当たり前だ」と強調した上で、「わが閣僚はどんな脅かしにも屈しない。その自由は確保している」と述べた。今後も閣僚の靖国参拝を容認する考えを示唆した発言で、中韓両国が一段と反発する可能性がある。
 民主党の徳永エリ氏への答弁。首相は「国益を守り、歴史や伝統の上に立ち、誇りを守るのが私の仕事だ」とも指摘し、「それを削れば(中韓両国との)関係がうまくいくという考え方は間違いだ」と語った。 
 中韓両国の批判には「それ(金大中韓国元大統領時代)以前はほとんどなかった」「A級戦犯が合祀(ごうし)されたときも中国は首相の参拝に抗議していなかった」などと反論した。
 麻生副総理も「世界中で祖国のために尊い命を投げ出した人たちに、政府が最高の栄誉で敬することを禁じている国はない」と主張。古屋圭司国家公安委員長は「国会議員として、国のために命をささげた英霊に哀悼の誠をささげるのは当然だ」と述べた。(2013/04/24-16:47)


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内政干渉するな!

在日系が多い民主党とは違って日本人としてきちんと答弁している。
そして その閣僚もちゃんとした人ばかりでほっとする!
民主党時代と違って「政治ネタ」を書く事がなくなった!
それだけ良き時代になったって事ですね~


韓国がそんなに言うなら毎年技術供与や資金供与で1兆円近い金を日本国民に内緒で出しているのを直ちに停止せよ!そして今までに貸した金を返してもらえばいいよ!


靖国参拝批判に首相「わが閣僚はどんな脅かしにも屈しない」 
配信元:産経新聞
2013/04/24 14:31更新

安倍晋三首相は24日の参院予算委員会で、安倍内閣の閣僚らの靖国神社参拝に中国や韓国が反発していることに関し「国のために尊い命を落とした英霊に尊崇の念を表するのは当たり前だ。わが閣僚はどんな脅かしにも屈しない。その自由は確保している。当然だろう」と述べた。

 首相は韓国が反発していることに「靖国の抗議を始めたのは盧武鉉(政権)時代が顕著になったが、それ以前はほとんどない。なぜ急に態度が変わったかも調べる必要がある」と強調。

 中国に対しても「A級戦犯が合祀(ごうし)されたとき、時の首相の参拝に抗議せず、ある日突然抗議をしはじめた」と不快感を示した。

 また「歴史や伝統の上に立った私たちの誇りを守ることも私の仕事だ。それを削れば(中国や韓国との)関係がうまくいくとの考えは間違っている」とも語った。

 靖国神社を参拝した麻生太郎副総理は「世界中で、祖国のために尊い命を投げ出した人たちに対し、政府が最高の栄誉をもって敬することを禁じている国はない」と指摘。古屋圭司国家公安委員長は「国のために命をささげた英霊に哀悼の誠をささげるのは当然だ」と述べた。


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株価どこまで上がる? 「1万6000円」強気予想も

バブルの頃も上がっているのに「いつも下がる下がる」って言ってたエコノミストやトラジストがいたわ!
みずほ証券の上野とかドイツ証券の武者は上がっているのに終始一貫して下がるって言う!
これは いつか下がるまで言い続けるんだからそのうち当たるけど今は当たっていない


株価どこまで上がる? 「1万6000円」強気予想も
配信元:産経新聞

 5日の東京株式市場は一時、1万3000円台を回復するなど、昨年11月中旬からの円安株高の動きに、日銀の新たな金融緩和が拍車をかけた。市場では「年末に1万6000円」という強気の予想があるほか、5日に一時、1ドル=97円台前半をつけた円相場も、1ドル=100~105円まで円安ドル高が進行するとの見方が出てきた。

 「金融緩和で株価の上昇は勢いを増した」。SMBC日興証券の渡辺浩志エコノミストが指摘するように、緩和決定の前後を含めた3日間で、平均株価は830円(7%)も上昇。5日は東証1部の売買高が過去最高を更新するなど活況が続く。株式市場の関係者の間では特に、上場投資信託(ETF)などリスク資産の買い入れ拡大に期待する声が多い。

 市場関係者の多くが今後の株価・為替の状況を左右するとみる要因が、4~5月にかけて本格化する企業の決算発表と6月にまとまるとされる安倍政権の成長戦略、7月の参院選だ。

 三菱UFJモルガン・スタンレー証券の芳賀沼千里チーフストラテジストは「これまでは円安が株高を主導してきたが、企業業績の改善で上昇する局面に移る」とみる。平成25年4~6月期決算の発表などで業績改善が明らかになり、秋口には平均株価が1万4000円まで上昇すると予想している。
大和証券の木野内栄治チーフテクニカルアナリストは「成長戦略が推し進められる中でアベノミクスへの期待は続く」と強調。環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉参加の可能性が高まった2月下旬には野村証券が年末の平均株価予測値を引き上げており、成長戦略の内容を重視する市場関係者は多い。

 また、「政権運営の地盤が固まれば、デフレ脱却に向けた政策の法案が通りやすくなる」(カブドットコム証券の河合達憲チーフストラテジスト)との見方があるように、参院選の結果を注視している。

 日興が1万6000円を予想するように、年末に向けて株価上昇が続くとの見方が多い。一方で、明治安田生命保険の小玉祐一チーフエコノミストは「大胆な緩和策を続けざまに打つのが難しい状況になると手詰まり感が出てくる」と強調し、最高値は今月の1万3500円と予想。海外要因も依然不透明で「先進国の緩和マネーが新興国に流れ込むと、引き締め政策が取られて世界経済に沈滞ムードが出る」(農林中金総合研究所の南武志主席研究員)という指摘もある。


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WBSでつまらない特集やってました!


今日は、ダウが最高値をつけ 為替が円安 WTIも上げていて上げない理由が無い状況だったので+230円くらいで推移しています!


昨日WBSで「もうは、まだ」とかなんとかの特集やってました。

まだはもう もうは、まだ
株の格言で「まだ買えるってのはもう買えない もう買えないはまだ買える」ってのがあります。
今の相場は、あれよあれよという間に上がって行って買いそびれた人がたくさんいます。
平成元年の相場の時も同じようなもんでした
どんどん上がって行っってもう天井かって思っていて買えずに天井を打ったのですからね!

番組の中でこの10年くらいで相場を始めた人は「200万円が500万円になった」って喜んでました。
でも「ず~と相場をやっている人はまだぜんぜん戻って来ていないでしょうね・・・」って
有閑マダムみたいな人が言ってました!
まったくその通りですね!
長くやってきた人は損害は大きいし「重厚長大」や「輸出関連」が多いからダメージが大きい!
利益が、でてくるのは全体の個人投資家ではまだ少数派でしょうね!

いよいよ「フィディリティ・ジャパン」を売るときが近づいてきた!
早く売っぱらって個別株に振り向けよう♪


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悩ましい話ですね・・・・


平成元年のバブルの時を知っている人でも相場は読めないんですよね!
でも 今回は強気だし まだ始まったばっかだからね!


取引所株、兜町50年の証券トップも迷う「売り時」
日経新聞証券部・山下晃公開日時 2013/4/22 19:15

大手証券で個人営業を手掛ける支店営業マンは、個人投資家のタイプは2つに分かれると解説する。「(1980年代後半の)バブル相場を体験した一角は積極的に買いに入っている。一方でバブル崩壊後、上がっても一時的に終わる相場を長く経験してきた層は『今買うには高い』と考え、押し目買いの機会を待っている。昨秋から大きな調整が入らないので結局、相場に乗りきれていない」。

 過去の経験則が当てはまらないかもしれない――。今の相場の持続力は、長年相場を見つめてきた証券トップですら判断が分かれる「異次元の上昇相場」。地場証券の一角が戸惑いをみせるのに対し、強気に転じる動きもある。SMBC日興証券は営業強化に向けて営業人員を2年で2割程度増やす。ネット証券最大手のSBI証券もシステム投資を上積みする計画だ。

 東証1部売買代金が世界全体に占める割合は、2010年はたった4%だった。それが昨年12月から連続して上昇し、今年4月上旬時点で10%を超えた。低迷する他市場と比べ、東京が世界の主要市場で最もホットな株式市場という証左となる。メリルリンチ日本証券の神山直樹ストラテジストは「米国市場は薄商いのなか、ダウ工業株30種平均など株価指数だけが上昇している。日本の今の株式市場は大きな売りをこなしながら上昇しており、適正な株価が形成されているとの解釈も成り立つ」と指摘する。

 振り返れば、菊池・極東証券会長は昨年10月時点で「(年末の)衆院選後に株は上がる」と断言していた。保有する残り4分の3のJPX株は当面、保有する方針という。13年の株式相場は「参院選後の夏にも盛り上がる」となお強気だが、「コストをかけた拡大路線はとらない」という。ベテラン経営者がかぎ取るリスクに留意して相場に臨むべきということか。

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137兆円

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2012年11月16日 260兆円
2013年4月22日  397兆円

これは、野田のボケが解散発言してから東証一部だけの純増加額です。
137兆円が、東証一部だけでも増えています。
すべての株式なら1.8倍くらいでしょうね!

すなわちたった4ヶ月で200兆円の金が日本で増えたのです。
*たとえ外国人が3割り(60兆円)利益を持っていっても140兆円は儲かっているでしょう!
アベノミクスで今回執行される予算が5兆3000億円です。
ここ最近では 最大の財政出動です(民主党は、昨年9000億円
如何に株価が上がって日本の資産が増えたかわかります!

TVタックル」でゲストの東大卒の元官僚とかが「株価が、いくら上がっても絵にかいた餅だから意味ない」とか「株価が、上がっても給料は上がらない」とかほざいてました!
じゃ 株価が下がるとどうなるの
営業外利益(株価の損失)が マイナスになって本業が黒字でも会社が赤字になって人員整理するんじゃないの?

円安になると物価が上がるから円高の方が良い」とかも言ってたわ!
こんなのが大蔵省にいるから日本が潰れかかったんでしょうね!
外務省の孫崎にしても日本の国のために働こうって言う連中は官僚にはいないんですね!
外国のために一生懸命やる人はたくさんいますけどね・・・・

せめて「TVタックル」にはもう少しましな連中を呼んでほしいよね!
株のことが全く分からない学者先生ばっかで役に立ちゃしなわ!

いくらアベノミクスを反日勢力が批判しても世界中が支持している!
そして株価は上がるでしょう!
 

バブルの頃の「日経平均の推移」

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今日もG20での日本支持の共同声明や為替が、対ドルで99.8円まで来たことから大きく買われました。
ぼちぼち始まった決算短信などで業績上方修正で急騰する銘柄が出ています!
特に為替をいまだに1ドル85円においている企業が多く 今の為替なら3か月くらいとはいえ業績に貢献するでしょうね!
株でもうけた」って話がマスコミで良く取り上げられています。
やはり2008年のリーマンショック前から株を保有している人はなかなか黒字化するのが大変ですね!
特に2000年ころのITバブルでハイテク株を買った人はまだまだ戻って来てないでしょうね・・・・
当ファンドは 2008年のリーマンショックで莫大な損失を出して「重厚長大」を切って「内需小型株」に鞍替えしました!
これが、功を奏しました!


平成元年(1989年)に最高値を付けました!
1989年 3万8915円
1988年 3万159円
1987年 2万1564円
1986年 1万8701円
1985年 1万3113円
1984年 1万1540円
1983年 9893円

*大納会の価格です。

バブルの頃の相場は、上がり始めると急激に上げています。
1983年から1988年の6年あまりで4倍になっています。
昨年11月16日が 9024円でした。
この割合でいうのならすでに3年分上げています。
*民主党が、3年間めちゃめちゃにしている分戻りが早かった!
きょうで1万3568円ですからね・・・・
しかし あの時とは状況が違います!
あの頃は、「プラザ合意」でゼロ金利となり行き場を失った金が株式市場や土地に流れ込んでバブルが始まりました。
しかし 今回は「3本の矢」政策でこれがちゃんとしたものであればここからまだ上がるでしょう!
金余り」は同じですが それはもっと前から「金余り」でした!
でもバブルは 起きなかった!!!

でも株価が今上げているのは「希望」があるからです!
アベノミクスに希望があるから株価が上がっているのです!

1万5000円位で終わるようなものではないと思います!



「フィディリティ・ジャパンオープン」を売ります!

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今から13年前の2000年ころに「ITバブル」がありました。
富士通が5000円とかソニーが3万円もしていたころの話です。

このころ株式投信が 大流行りで証券会社だけでなく銀行でも売って構わないことになりバカ売れしました。
野村証券が、「一兆円ファンド」というのを売ったりしていました!

私もそのころ輸出関連を中心に構成する「フィディリティ・ジャパンオープン」を契約して毎月2万円の積み立てを開始しました。「ITバブル崩壊」までやその後の「小泉郵政改革相場」までは買値を上回っていました
でも2008年のリーマンショックで半分くらいになって全くどうにもなりませんでした・・・
しかし 昨年11月の野田の解散宣言以降上がり始めてほとんど買値まで来ました!
基準価格が、持ち直したのです!
株式投信の再投資型ですので積立の資金が154万円で積立辞めたころが178万円(配当込)でした!
当時は、純資産が3000億円位あるかなり大きなファンドでした。
しかし 今は解約がたくさんあって800億円程度になっています。
何度も言いますが投信は このファンドで買い付け手数料が3%で信託報酬(保管料)が年1.57%です。
13年になりますから1.57%×13=20.4%プラス買い付け手数料3%で23.4%も払っているのです。
よほど上がらないと儲からないようにできているのです!
今売れば178万円-154万円ですから24万円は儲かるのです!
でも経費はすでに41万円払っています。
儲けより経費が多い!

株式投信は 儲からないようにできてますよ!
私も若気の至りで反省しています!
お客様には絶対にオススメしないし解約することをオススメしています。
個別株の方が 絶対良いですよ!
持っていれば配当こそもらっても保管料を取られたりしませんからね!


異次元緩和「脱デフレ目的」と明記 G20声明発表

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G20で各国の同意を得られて共同声明とい運びになりました。
これで週明けの相場は一つのヤマを越えて株価が上がることに決まりました!




異次元緩和「脱デフレ目的」と明記 G20声明発表
2013/4/20 3:01 日経新聞


19日、ワシントンのG20財務相・中央銀行総裁会議で、記念撮影する各国の財務相と中央銀行総裁=ロイター
 【ワシントン=森本学】20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議は19日午後(日本時間20日未明)、共同声明を採択して閉幕した。日銀が4月4日に導入した異次元緩和は「デフレを止め内需を支えることを意図したもの」と共同声明に明記した。

 為替レートについては「通貨の競争的な切り下げを回避する」と強調し、輸出拡大を意図とした通貨安政策をとらない方針を各国が再確認した。各国の積極的な金融緩和による「予期せぬ副作用には留意する」との表現も盛り込んだ。

個人事業のトレーダーになって分かった事!

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個人事業主になったので「複式簿記」を記帳しないといけません。

ソフトの「弥生ソフト青色申告」を買ってインストールしてみましたがまったく訳が分かりません。

そこで以前当ファンドのお客様だった税理士さんに相談に行きました。

いろいろ教えていただきました。

現金取引」や「預金取引」やクレジットなどの「振替伝票」がどうなっているのかわかりませんでした!
3回ほど通ってやっと入力のやり方が分かりました。

結局 仕分日記帳などが、BSやPLにすべて連動しています。
現金取引や銀行の通帳とピッタと会うのですね・・・・・

税理士の先生から恐ろしい話を聞きました
先生のお客様で「アパートを持っていたおばあちゃんの話」です。
そのアパートに家賃を滞納している人や家賃を踏み倒して逃げた人がいたそうです。
おばあちゃんは、家賃をもらっていない分は当然税務申告しませんでした。
すると税務署曰く「家賃をもらっていなくても部屋に人が住んでいるんだから当然家賃は後からでももらうわけだから税金は先に払ってもらわないといけないですね」って言われて先生「頭の中が 真っ白」になったそうです。
恐ろしい話ですね・・・・

税法と民法は 違うんだそうです!
3か月分の滞納が分かればそれだけで7年分さかのぼって請求する法律があるそうです!

他にもそれは 摘要されるそうですね!
ご注意 ご注意!

1か月くらい前の「丸源」が30億円の脱税で上げられていました。
これは、テナントが経営不振でテナント料や家賃を数年ももらっておらず もらっていないから税務申告しなかったら脱税として摘発されたのです。
これは、おばあちゃんの話と同じです!


「投資方針」がないと自分を見失ってしまいます!

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当ファンドは、お客様に自分の「投資方針」を持つことをオススメしています。
その基準は 当ファンドの「会社定款」の附則に書いてある通りです。

・「収益が株価を決定する」
・予想される収益に対して今の株価が妥当か?
・予想される収益が達成されるのかどうか、会社の方針は?

これをまとめると「優良株を割安に買い 値上がりを待つ」というようになります。

人によっていろいろの投資方針がありますが 当ファンドがお客様にオススメするのは上の内容です。
今後は、業績相場に移ってゆきますが業績が良くない銘柄は買わない事です。
特に「潰れかけ銘柄」が好きな方がおられますが 当ファンドと反対側にある話です。

これを具体的に調べるのが「PER」「PBR」であり「有利子負債」「配当率」なんですね!
なかなかすべてそろっている所は少ないですが 「配当が」2%代であれば優良銘柄はいっぱいあります!

引き続きオススメは「タカショー(7590)」ですね!
公募増資で急落していますが 有利子負債が多いが業績は好調です!
PER8倍 PBR0.79倍 配当率4.1% これはまだ十分に買えますよね!
先週追加で買いました!
まだ押せば買います!


当ファンドが、オススメする銘柄はすべて保有しております。

「上げ相場に乗り遅れた」と思っているあなたへ

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この話の結論は「株式投信」を買えってことです。
でも株式投信は、コストがかかりすぎますね・・・・
とてもそれ以上稼ぐのは難しいですね!
2000年のITバブルの時に毎月1万円積み立ててきて一時半分になっていたのが野田解散するって言ってくれてから巻き戻してやっと買値まできました!コストが、かかりすぎるのであと少しで手じまいするつもりです!
「株式投信」は 長い目でみてもまず儲からないです!


週末マネーサロン「上げ相場に乗り遅れた」と思っているあなたへ
日経新聞 編集委員 

 昨年11月半ばを起点とする日本株の上昇は、ここまで上げのピッチが早かったために、流れに乗れなかった投資家も多いだろう。「乗り遅れた」と思っているかもしれないが、がっかりするのは早い。ここへきて市場では「今回の上げ相場は、意外と長く続くのでは」という声が徐々に増えてきた。

 日経平均株価が1万円を超えた昨年末あたりから、「そろそろ天井だろう。下げたところで買おう」と待ち構える投資家は多かったが、「押し目待ちに押し目なし」という相場格言そのままに、株価は1万1000円、1万2000円と駆け上がり、ついに甘利明経済財政・再生相が3月末の水準として指摘していた1万3000円を上回った。「天城越え」ならぬ「甘利越え」だ。


 こうなると、自分が買い出動したらそこが天井という懸念が生まれ、ますます動けなくなる。買いたい弱気筋は「バブルだ」「しょせんは期待先行だ」「株価収益率でみても行き過ぎだ」と、下げを狙うような発言をするが、質的・量的金融緩和を背景にした円安株高の流れは、止まりそうもない。

 もちろん、一本調子の上昇などあり得ないし、昨年11月からの日経平均の上昇率は50%を超えており、いつ調整局面を迎えてもおかしくない。ただ、その一方で、「今後2年程度かけて、日本経済はを脱却する条件がそろう」(大和証券シニアストラテジストの木野内栄治氏)といった、前向きな声も増えている。

このところ2年という数字をよく耳にする。黒田日銀の金融緩和策でも、2年でお金の総量を2倍にする方針だし、米国でも大規模金融緩和策から2年で、ダウ工業株30種平均株価が過去最高値を更新した。

均衡表一目


 マネックス証券チーフストラテジストの広木隆氏は、日経平均の一目均衡表に注目する。グラフの雲の部分は下値支持線と上値抵抗線を示すが、今週、この雲を株価が下から上へ突き抜けた。これはバブル崩壊後、2000年のITバブル相場の始まりと、2005年の小泉郵政改革相場の始まりの2回しかない。いずれもその後、強い相場となり、05年は2年ほど、上げ相場が続いた。



画像の拡大 三菱UFJモルガンスタンレー証券チーフストラテジストの芳賀沼千里氏も「投資信託が売り越している間は、まだ天井とは言えない」とみている。東京証券取引所がまとめる投資部門別株式売買動向によると、投信は上げ相場が始まった昨年11月から3月まで、連続で売り越している。4月はようやく買い越しに転じる可能性もあるが、芳賀沼氏は「2000年に日経平均が2万円を付けたときは、投信に個人の新規資金が大量に入った。野村が1兆円ファンドと呼ばれた大型の日本株投信を設定したほど」と振り返る。

野村証券は4月から個人投資家向けの情報発信の体制を強化した。これまで投資調査部と投資情報部がそれぞれ発信していたが、投資調査部を投資調査課にして、投資情報部に組み込んだ。同社の品田民治・市場戦略課長は「日本株への関心はこれからますます高くなる。上げ相場は2年くらい続くのでは」と組織改編の狙いを語る。

 5月以降、相場が調整局面に入る可能性もあるが、短期の調整を挟んでも、日本株相場は向こう2年くらい、緩やかに上昇していくとみるプロが増えているのは事実だ。「もう遅い」とあきらめるのは早い。

 ただ、押し目が来たら買おうと今の時点で考えていても、いざその時になると「もう少し下値があるのではないか」とためらい、結局買いそびれることも多い。今回の株価上昇を目の当たりにして、初めて日本株への投資を考える人もいるだろう。安値圏で買って高値圏で売るのはベテラン投資家でも難しい。

 それよりも、資産運用のプロが勧める手法が、毎月一定の金額で、コツコツ投信などを買っていく積み立て投資だ。毎月1万円でも3万円でもいい。一定額を口座振替などで自動的に買っていく。初心者には値動きが日経平均に連動する投信などが、わかりやすくていいかもしれない。個別の銘柄を選ぶ手間が省けるうえ、リスク軽減につながる分散投資が自然と実現できる。

 毎月買うから、高値で買う月もあるが、安値で買える月もある。何回にも分けて買うことで、投資タイミングの分散もできる。個人投資家にとっての強みは「時間」があることだ。2年と言わず、10年、20年かけて資産を作っていけばいい。目先の株価の上げ下げに振り回されることもないし、いつ始めてもいい。だから「上げ相場に乗り遅れた」と嘆く必要もない。

「幻のSQ値」になった!

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きょうは SQ清算日でした
上げ上げムードで来てますからぜんぜん気にしてませんでした。

本日のSQ値が13,608円と、日経平均の高値の13,568円よりも上で決まり、いわ
ゆる「幻のSQ」となったことで、今後はこの水準が上値抵抗と意識されやすい
でしょう。

さてさて 来週は4月末頃の決算予想が出るまで調整との見方が多いようですね!
でもダウが 史上最高値を更新すればそうでもないかも知れませんね・・・・

「相場は、美人投票だ!」ご存知ですか?

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株式の格言に「相場は、美人投票だ!」ってのがあります。
どういう事かというと「どの人が美人か?」ということではなくて「どの人が美人と皆さんが思っているか?」が大切なわけですよね!
相場が 上がるかどうか?」では無くて「皆さんが 相場が上がると思っているかどうか?」なのです。
これだけマスコミやエコノミストやドラジストなどと言う連中が急に「株が上がる」って騒ぎ出してバタバタ買いに回っています。まあこの相場は長い相場になるでしょう!
もちろん調整もはさみながらの相場なんで今買っても十分間に合うのも事実です!




「黒田相場 年内続く」市場関係者30人に聞く
円「105~107円」 株「1万5000円以上」が過半数 2013/4/11 0:37


 日銀が異次元の金融緩和に踏み切ってから11日で一週間。円安・株高を導く「黒田相場」はどこまで続くのか――。日本経済新聞社が市場関係者に年内の見通しを聞いたところ、円相場は1ドル=105~107円まで円安が進み、日経平均株価の高値は1万5千円以上とする意見がそれぞれ過半を占めた。一方、債券市場の値動きが不安定になるなど緩和の副作用を指摘する声も上がった。


 外為・株式・債券の3市場の関係者30人に緊急アンケートを実施し、年内の相場見通し(上限と下限を示す予想レンジ)や日銀が4日決めた金融緩和への評価を尋ねた。

 外為市場では、円の下落余地は1ドル=105~107円までとの見方が6割を占めた。日本経済新聞社が9日実施した経営者緊急アンケートで望ましい円相場として回答の3割を占めた「95円以上100円未満」を大きく下回る円安を予想。日銀がマネタリーベース(資金供給量)を2年で2倍に拡大する金融緩和を決めたため昨年後半からの円安基調に一段と弾みがつくとの見方だ。

 市場関係者が今後注目するのは米国経済の動向だ。足元では雇用統計が弱含むなど調整の兆しもあるが、年後半には回復基調が強まるとの見方が多い。シティバンク銀行の尾河真樹シニアFXマーケットアナリストは「米連邦準備理事会(FRB)が量的緩和の出口を探り、米長期金利が上昇に向かう」と予想する。日米の金利差が広がり、円は年後半に107円に達するという読みだ。

 また円高に振れた場合でも全員が90~95円にとどまり、80円台には上昇しないと答えた。日銀の金融緩和や日本の貿易赤字基調の定着、世界的な金融危機の収束によって「過度な円高局面は脱した」との見方が大勢だ。

 株式市場関係者の間では、日経平均株価の高値は「1万5000円」との見方が4人と最も多い。1万5500~1万6000円との声も2人あり、最も強気では1万7500円との予想もあった。日銀の大胆緩和は「アベノミクス全体への信頼感を強める」(野村証券)と好意的な受け止め方が多く、株式市場10人のうち8人が「高く評価する」と答えた。

 ここまでの上昇が急ピッチだったため、短期的には株価が調整する可能性を指摘する声もある。下限は「1万2000円」との声が最も多く、日経平均は底堅く推移するとの見方が根強い。

 債券市場では新発10年物長期国債利回りの低下余地が0.2~0.3%台まで広がり、5日につけた過去最低の0.315%を下回るとの見方が7割に達した。日銀の長期国債の購入額が従来の約2倍の月7.5兆円程度に拡大し、金利の低下圧力が強まるためだ。

 一方、上限の見通しは0.8%を中心に上下にばらついた。異次元緩和で債券市場では長期金利が乱高下し、不安定な相場展開が続いている。みずほ証券の上野泰也チーフマーケットエコノミストは「債券市場の日銀依存度が極度に高まり、市場が機能不全に陥っている」と指摘する。

来年の税金をシュミレーションしてみました(Ⅱ)!

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数日前に来年1月より証券優遇税制が廃止されて10%から20%に上がった時の税金をシュミレーションしました。

仮に譲渡所得100万円と配当所得100万円と雑所得60万円なら控除が80万円と仮定して課税所得が80万円ですから所得税は4万円です。ここに配当控除100万円×10%=10万円引けるから税金はゼロです。したがって譲渡所得の20万円のみです。

こんな感じでした。
では 質問があったもので「昨年の損失の繰り越しが80万円あるのは使ったほうが得か?」って聞かれました。

譲渡所得と配当所得を通算する場合は 配当控除はありません
したがって上と同じ内容の試算とすると・・・・

譲渡所得と配当所得が、200万円で損失繰り越し80万円引くと120万円の所得で源泉分離課税20%だと24万円ですね。雑所得60万円は 控除でゼロですから所得はゼロですね!
したがって24万円も所得税がかかります

他に所得が無いならば総合課税がですね!

北朝鮮が、ミサイルを撃つと下がるでしょう!

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先高期待は強いが利益確定の売りも出やすく/株式オープニングコメント・強弱材料・支持抵抗
[株式オープニングコメント]
 9日の米国ではNYダウが最高値を更新した。シカゴ日経225先物清算値は13300円と
なり、これにサヤ寄せする格好から、10日の東京市場は買い先行の展開が見込まれ
る。9日の日経平均は13300円を回復して始まった後は利益確定の売りに押されていた
が、チャート上の陰線部分を吸収してくる可能性がある。

 一方、先高感は強いものの直近の大幅な上昇により、短期的な過熱感が警戒されて
いる。また、これまでの相場上昇によって償還基準に達した投信による、繰上げ償還
の売りも観測されている。繰上げ償還については再投資が意識されるが、目先的には
先駆していた銘柄へは利益確定の売りが上値の重しとなる可能性がありそうだ。

 そのため、不動産やノンバンク、銀行といった金融緩和メリット株として先駆して
いたセクターやアベノミクス効果を背景として物色されていた主力株などへは、利益
確定の売りが出やすいと考えられる。相対的に出遅れている銘柄やセクター、割安感
のある材料株などに短期資金が向かいやすいだろう。

 ただし、海外勢による「日本買い」が本格化するなか、押し目買い意欲も強いとみ
られる。不動産などの調整局面での押し目拾い、若しくは出遅れ感のある銘柄やセク
ターへの見直しなど、資金シフトが難しいところである。そのほか、北朝鮮はきょう
10日にもミサイルを発射すると各メディアが報じている。地政学リスクが積極的な売
買を手控えさせる可能性があるが、悪材料が通過する格好となれば、反対に買い意欲
が強まる展開が期待されよう。

 なお、9日のNY市場でダウ平均は59.98ドル高の14673.46、ナスダックは15.61ポイ
ント高の3237.86。ADRの日本株はトヨタ<7203>、三井住友<8316>、キヤノン<7751>、
ブリヂストン<5108>、京セラ<6971>など対東証比較(1ドル99.14円換算)で全般堅調
だった。
(村瀬智一)

持ち株の時価総額が 大きくなったらある程度現金化する!

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これだけ株価が上がってくると考え方がおかしくなってくることがあります。

一番いけないのが「有り金全部で株を買う

最悪は、「借金して株を買う」・・・・・

とんでも無いですよ!相場の世界は、何が起こるかわかりません!
無理をしてはいけません!

持ち株の時価総額が増えてきて300万円が500万円とかなったとします。
上がって3倍とか4倍とかなって配当が1%切るようになった銘柄は売るのです。
そして「現金の持ち高」を確保しないといけません!
もともとが300万円なら400万~450万位でいいのです。
利食いをして持ち高の調整は必要です!

もっと上がるから持っておく」って考えもありますが 保険を掛けておかないといけません。

街角景気、過去最高に並ぶ=5カ月連続で改善―3月

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ミンスの野田がやめてから東証一部だけでも120兆円以上も時価総額が増えました。
バブルって「実体経済が無い」って意味で「悪い事」のようにマスコミが言ってますが何がいけないのか訳がわかりません。株価が 上がると企業の含み利益が増えて営業外収益が増えて儲かります。会社が儲かれば少なくと倒産はしないで「雇用が維持」される!年金基金も増えるし生保・損保も利益が増えて配当が増えるでしょう!良い事ばかりではありませんか!
景況感も改善されて少しづつ全体が実感されるようになってきましたね!


時事通信 4月8日(月)17時0分配信
内閣府が8日発表した3月の景気ウオッチャー調査によると、3カ月前と比べた街角の景況感を示す現状判断DI(指数)は、前月比4.1ポイント上昇の57.3となり、5カ月連続で改善した。2000年1月の調査開始以来、06年3月と並び過去最高の水準。円安・株高で家計や企業の心理が上向いていることに加え、14年4月に予定されている消費増税を控え、住宅などに駆け込み需要が生じていることも寄与した。
 2、3カ月先の見通しを示す先行き判断指数は0.2ポイント低下の57.5と、5カ月ぶりに悪化した。円安による輸入価格上昇や電気料金値上げなどの懸念が出始めている。水準は過去最高だった2月に次いで2番目で、景気の基調判断は「持ち直している」に据え置いた。
 現状判断では、家計、企業、雇用の3分野全てで指数が上昇。先行き判断では、雇用は上昇、家計は横ばい、企業は低下した

為替は、4年ぶりの対ドル99円の安です!

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東京円、一時1ドル99円台…3年11か月ぶり

読売新聞 4月8日(月)16時50分配信



 8日の東京外国為替市場の円相場は円売りが加速し、2009年5月以来、3年11か月ぶりに1ドル=99円台をつけた。
.
最終更新:4月8日(月)16時50分

「奇跡のアベノミクス」世界の40人の証言!

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http://gendai.ismedia.jp/articles/-/35378


失われた20年」と呼ばれた長いトンネルを抜けて、ようやく日本経済に光が見えてきた。安倍首相と黒田新日銀総裁が繰り出すアベクロ・バブルを、世界の人々はどう見ているのか。各界40人に緊急調査した。

ジム・ロジャーズの考え

私は安倍氏が首相になると分かった段階で、日本株を買い増した。安倍氏は1万円紙幣を印刷しまくると明言しており、そのことで株価は上昇するに違いないからだ。私の長い投資の経験から言って、中央銀行が紙幣を刷りまくって、株価が上がらなかったことは一度もない

 本誌に自信を持ってこう語るのは、「伝説の投資家」ジム・ロジャーズ氏だ。

 70歳を迎えたロジャーズ氏は、1973年にジョージ・ソロス氏とともに「クォンタム・ファンド」を設立。以後、7年間でリターン率3365%という驚異の稼ぎを見せ、一躍時代の寵児になった。'80年にソロス氏と袂を分かち、'07年以降はシンガポールに拠点を移して、投資活動を続けている。

 そんなロジャーズ氏は、いまやすっかりアベノミクスに肩入れしているのだ。

 ロジャーズ氏は3月5日、東京港区の大和インベストメント・コンファレンス東京で講演会を開いた。この日、約350社の日本企業が、国内外の800人の太規模投資家に向けて、株式投資を訴えるセミナーを開いたのだった。ロジャーズ氏が、

「日本はアベノミクスによって、景気の拡大基調が、数年は続くだろう。数年後にはバブルがやって来るかもしれない。日本株はいまが買いだ!」

と煽ると、会場は割れんばかりの拍手となった。

 3月下旬にはロジャーズ氏に続き、大物経済学者が来日した。ノーベル経済学賞を受賞したジョセフ・ステグリッツ米コロンビア大学教授だ。スティグリッツ教授は、3月21日に首相官邸を訪れ、安倍首相に対して次のようにお墨付きを与えたのだった。

あなたが現在推進している果敢な金融緩和と財政出動、いわゆるアベノミクスは、まさにいまの日本が必要としている政策です。アベノミクスは短期的な景気浮揚にとどまらず、日本の長期的な課題解決にもつながるはずです。

日本にいま必要なのは、デフレからの脱却です。デフレから脱却できれば、経済成長が進み、経済成長が進めば1000兆円近い国と地方の債務を大きく減らせるのです。その意味でも、デフレからの脱却を最優先させるアベノミクスは正しい

 世界の権威の話に聴き入っていた安倍首相の口元は、終始緩みっぱなしだったという。

 このスティグリッツ教授の訪日をサポートしたのは、エール大名誉教授の浜田宏一内閣官房参与だった。浜田教授は安倍首相に対して、大胆な金融緩和と黒田東彦ADB(アジア開発銀行)総裁の日銀総裁就任を推薦した「アベクロ・バブル」の仕掛け人だ。

 アジア経済について積極的に発言を続ける、もう一人のノーベル経済学賞受賞者が、ポール・クルーグマン米プリンストン大教授だ。クルーグマン教授も『NYタイムズ』に定期連載しているコラムで、「日本は踏み出す」(1月13日付)というタイトルで、安倍首相にエールを送っている。

〈過去3年にわたって、先進国の経済政策が次々に空中分解する中で、あるメジャーな国がブレイクした。それは日本だ。安倍晋三が恐竜のように復活し、インフレ政策を取り始めたのだ。これは非常によい政策で、素晴らしい結果をもたらすだろう〉

 アベノミクスが、じわじわと世界にも浸透し始めた。NYウォール街で長年活動を続ける経済ジャーナリストのジェームズ・ジェニングス氏が語る。

続きは、webでどうぞ!

来年の税制についてシュミレーションしてみました!

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証券優遇税制は 本年を持って終了します
来年からは、譲渡利益と配当利益に20%の税金がかかります。

さて落ち着いて考えてみますと総合課税で所得190万円までで所得税5%です。
所得330万円で10%ですよ!

源泉分離課税20%ってどうなのよ

そこでシュミレーションしてみました!

総合課税
譲渡利益170万円(分離課税)34万円
配当利益100万円
各種控除 マイナス80万円
課税所得 20万円
所得税 20万×5%=1万円
配当控除 10万円
課税所得 34万円

つまり小生みたいに専業トレーダーで他に収入が無い場合の話です。
これ以外に雑所得が、20万(非課税)とかバイト代が50万(非課税)とかあるので非課税のお金が340万位あります。
田舎で畑仕事しながら専業トレーダーなら十分です。

源泉分離課税なら270万×20%=所得税54万円
何も知らなかったら大損する所ですよね!


上記の場合は、小生がトレーダーで他に収入が無い場合です。
サラリーマンでお給料をもらっているとか専業主婦でご主人の扶養に入っているというのでは全く違ってきます。
誤解がないようにしてくださいね!

国内の投資家は、やっぱり「ど素人」ですね!

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外国人は 昨年11月から6兆円も買い越しているのに国内の生保や損保などは売りまくっているのです。
全く 相場が読めない「ど素人」としか言えないですね!
まあ もともとこういう連中は サラリーマンであって相場のプロでない事はわかっているのですけどね!
情けない限りですね
でも また買い戻さざるを得なくなるでしょうね!
週明けからまた上昇するでしょうからね!
いよいよ丸紅や三菱商事などの商社株も動き出すでしょうね。
円安で儲かっているはずなのに「鳴かず飛ばず」はオカシイ・・・・・



アベノミクス相場第2幕始動、国内金法の「買い転換」注視



アベノミクス相場は、5日の日経平均1万3000円台回復によって、「第2幕」を迎えた。微調整を挟むことがあっても、今週(8-12日)は新局面入りの動きが一層鮮明になるだろう。マーケットでの流動性が高まるため、日経平均とは違って2月-3月中旬以降、早めに調整に入っていた主力株や実力株が一転、主戦場に返り咲く可能性が高い。質・量ともに相場はスケールアップしそうだ。
4日午後に発表した日銀の新たな金融緩和策は、強烈なポジティブサプライズとなって株価を押し上げた。
その内容もさることながら、4日午後の記者会見で黒田東彦総裁は「戦力の逐次投入をせず、現時点で必要な政策はすべて講じた」とした上で、状況次第では今後も「ちゅうちょなく調整する」として政策の追加発動を言明。白川・前総裁とは違う、デフレ脱却に向けた気迫と覚悟を、長くデフレ相場で苦しんできた株式市場関係者が高く評価したのは当然である。
5日、不動産株は爆発高を演じ、メガバンク株も一斉に高値を更新した。トヨタ(7203)や東芝(6502)の新高値も、金融緩和を呼び水とする「確かな景気浮揚」を先取りしたものだ。
需給面では、外国人投資家が3月第4週(25-29日)に2725億円の買い越しを記録。3月月間では1兆6553億円、アベノミクス相場がスタートした昨年11月半ばからでは累計で買い越し額が5兆8499億円に達した。その後も買い越しは続いているもよう。
一方、3月第4週まで29週連続で売り越してきた生損保や、23週連続売り越しの信託銀行など国内金融機関は、相場の長期上昇トレンドを踏まえた「買わざるリスク」から、4月中-下旬以降、いよいよ「買い転換」する可能性が出てきた。
もっとも、このコメント作成時点ではまだ確認できていない3月の米雇用統計は気掛かり要因。9日発表の中国の生産者物価や消費者物価も数値次第では短期調整材料になりかねないが、1万3000円台乗せで脱デフレ波動に変わった日本株の基調を揺るがすとは考えにくい。自動車、メガバンク、ハイテクの主力株を軸に「押さば買い」のスタンスが有効だ。



提供:モーニングスター社 週間株式展望 - 今週の見通し -

ポイント---ストップ安!

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ポイント---ストップ安

前日発表の決算などを嫌気/個別銘柄ショートスナップ
<2685> ポイント 4185ウ -700

ストップ安。前日に決算を発表、前2月期の営業利益は97億円で前期比21%減、従来
予想は99億円であった。今期は101億円で同4%増益の見通し、市場コンセンサスは
110億円前後であったと見られる。また、TA社、N9社の吸収合併も発表してい
る。JPモルガンでは、今期業績見通しは保守的だが、N9吸収などグループ戦略の
内容・進捗の精査は必要としている。目標株価達成もあって、フォーカスリストの
Most Preferred 銘柄からは削除しているようだ。

提供:FISCO

人の運命は、「環境」で決まってしまうのですね!

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小生は、20代から株をやって今は専業トレーダーで生きています。
そして 株式市況のメルマガをお客様に配信をしています。
でも 株を博打のごとく毛嫌いしている方も多いですね・・・

当ファンドのお客様でうまくいっている方は お話を聞いてみると「両親が株をやっていた」とか「おじいちゃんが相場をやっていた」って方多いですね!

これは 「両親が音楽家だと子供さんも音楽家になっている」とか「ご両親が スポーツ選手だったから子供さんもスポーツ選手になった」これは生まれた時から周りに音楽がありスポーツがあったんですよ

相場も同じなんですよ
小生も生まれた時から周りに株式相場があったんです。
そういう方は 「株式相場」にそれほど違和感はないのです
ましてや株式市場は、「資本主義の手先」とか「金持ちだけの物」とか言わない

株式市場に嫌悪感を持っている方は お気の毒ですね!
元総理の野田も「株が上がっても金持ちが得をするだけで 何にもならない」って党首討論で言って安倍さんが絶句してましたよね・・・・!

株式は ちゃんとやれば博打みたいに危険なものではありません♪
今から物価が上がって行き株式を持っていない人はインフレに巻き込まれてどんどん生活が苦しくなって行くでしょうね!
バブルの頃だってあれだけ景気が良かった時でも恵まれない人は恵まれなかったんですよ!
どんな時代が来ようが 「懸命な人」と「そうで無い人」は存在していたのですよ!


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諸葛孔明

Author:諸葛孔明
サラリーマンを辞めて「専業トレーダー」やっています。現在は、配当重視株7割 売買3割でやっています。
(注)「FHファンド」は、個人事業届出時の屋号です。投資顧問業ではありません!

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