「お金」と「健康」

週刊誌に台湾のジュディーオングさんの記事がありました。

彼女曰く「中国人(台湾人)は、お金と健康の話が好きです」

日本人は、お金の話は人前でしません!

でも 不健康自慢は好きですね♪

小生は、積極的に「金儲け=相場」の話をします。

国を頼りに(年金)生きる時代は終ったのです!

自分の生活費くらいはどんな事をしても稼がないといけないのです。

死ぬまで人に雇われて生きて行くも良し 相場で遊んで暮らすも良し ですよね~

ただ 相場で生きるにはそれなりの準備(失敗の経験)が必要で 定年して退職金で相場を張るのはやめたほうが良いでしょう!

残り10年くらいでは十分なキャリアが積め無いから まず勝てないからです!

少なくと1年の周期(決算)があり 10年単位の上がり下がりを知るころには認知症にでもなっているでしょう!

やるなら 早くにやらないとね~

★60歳を過ぎた方には株式投資はやらないように言っております。



どういったご相談








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6/18(月)7時58分 震度6弱の地震がありました!

発電機





6/18(月)7時58分 震度6弱の地震がありました。

グーグー寝ていて 知りませんでしたが 息子からメールが来て目が覚めました・・・・

地震への備えは 万全です!

いまから 念のために発電機の点検をします!


*発電機は、ガスボンベ式なんでキャブレターが無いので故障が少ないのです!
ガスボンベ2本で2時間発電できます。これで 携帯電話やipadの充電ができて情報収集ができます。
水・米・燃料は1週間分用意してあるので 救援が来るまで頑張れます!



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米朝首脳会談、「具体性なし」でも評価すべき理由

★今回の会談をどう判断するのか考えています。
駄目だという意見と これでいいのだという意見と よくわかりませんが 多分この記事がおおむね良いと思います。


迷い




米朝首脳会談、「具体性なし」でも評価すべき理由
ダイヤモンド・オンライン 6/14(木) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180614-00172371-diamond-int&p=1

「完全非核化」の見返りは「体制保証」――これが今回のディールの核心である。共同声明の中身に具体性が乏しいとの批判もあるが、今の段階でそれを憂える必要はあまりない Photo:AFP/AFLO


 トランプと金正恩が12日、シンガポールで米朝首脳会談を行った。両首脳は何を話し合い、何に合意したのか?これから、米国と北朝鮮はどうなっていくのだろうか?(国際関係アナリスト 北野幸伯)

● 溝が埋まらないまま 開催された米朝首脳会談

 まず、これまでの経緯を振り返ってみよう。2017年、北朝鮮は核実験、ミサイル実験を狂ったように繰り返していた。トランプは激怒し、誰もが米朝戦争勃発を恐れていた。

 この時期、北朝鮮へのスタンスに関して、世界は2つの陣営に分かれていた。すなわち中国とロシアを中心とする「対話派」と、日本、米国を中心とする「圧力派」だ。

 中ロは「前提条件なしの対話」による、北朝鮮核問題の解決を主張していた。一方、圧力派も戦争を欲していたわけではない。圧力派は「非核化前提の対話」を求めていたのだ。

 2018年になると、北朝鮮が大きく動いた。

 1月1日、金正恩は「韓国と対話する準備がある」と宣言。
 1月9日、「南北会談」が再開された。
 3月5日、金は訪朝した韓国特使団と会談。

 一連の流れを受けて3月8日、とうとう米国も動いた。トランプが「金正恩と会う」と宣言したのだ。事前に何の相談もなかった日本は、衝撃を受ける。確かに唐突ではあったが、実をいうと当然の流れだった。というのも、金は、韓国特使団に「非核化前提の対話をする準備がある」と伝えたからだ。

 金が圧力派の条件をのんだので、米朝対話が始まるのは、論理的に当然だったのだ。

 トランプのいきなりの動きに慌てた日本だったが、ほどなく落ち着きを取り戻した。この時点で「圧力派」は消滅し、世界中が「対話派」になっている。
 
 しかし今度は、「対話派」の中で意見が2つに割れた。北朝鮮、中国、ロシア、韓国は「段階的非核化」「段階的制裁解除」を主張。一方、日本と米国は「非核化後に制裁解除」を主張した。

 4月27日、歴史的な南北首脳会談が開催される。この後、世界の注目は、来るべき米朝首脳会談に移った。ところが、会談が始まるまで両国の溝は埋まらなかった。



● 米国vs北朝鮮で食い違い 論点はどこにあったのか?

 米国は、北朝鮮がウソをつき続けてきたことを知っている。1994年、北朝鮮は「核開発凍結」を確約し、見返りに軽水炉、食料、毎年50万トンの重油を受け取った。しかし、彼らは密かに核開発を継続していた。

 2005年9月、金正恩の父・正日は、「6ヵ国共同宣言」で「核兵器放棄」を宣言している。しかし、現状を見れば、それもウソだったことは明らかだ。

 米国は北朝鮮にだまされることを警戒し、「CVID」(=Complete, Verifiable, and Irreversible Denuclearization、完全かつ検証可能で不可逆的な核廃棄)を主張するようになる。

 さらにネオコンの大物・ボルトン大統領補佐官は、北朝鮮問題を「リビア方式」で解決すると述べた。03年、リビアのカダフィ大佐は核開発を放棄し、制裁は解除された。しかし11年、彼は米国が支援する「反体制派」に捕まり、惨殺されている。
 
「CVID」や「リビア方式」に、北は激しく反発。北朝鮮の崔善姫(チェ・ソンヒ)外務次官は5月24日、6月12日の米朝首脳会談の中止をにおわせ、さらに「核による最終決戦」の可能性を警告した。


 これを受けて、トランプは同日、「米朝首脳会談は行われない」と宣言。慌てた北朝鮮がへりくだってきたので、トランプは25日、「やはり会談をする」といい、また世界を仰天させた。

 いずれにしても、会談ギリギリまで、米朝の立場は異なっていた。米国は「CVID」を、北は「段階的非核化」を主張していた。
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● 米朝の「ディール」の 核心は何か?

 トランプと金は会談後、共同声明に署名した。どのような内容だったのだろうか?

 1.米朝の新関係(双方の平和と繁栄)

2.朝鮮半島の平和的な体制保証

3.北朝鮮が板門店宣言に基づき、朝鮮半島の完全非核化に取り組む

4.米朝は戦争捕虜遺骨の回収で協力


 重要なのは、北朝鮮が「完全非核化」をし、その見返りに米国が北朝鮮の「体制保証」、つまり金正恩体制の継続を保証するという部分だ。これがディールの核心である。

 金は会談当初、とても緊張している様子だった。しかし、トランプとの一対一の会談後、笑顔をしばしば見せるようになった。これはあくまで想像だが、トランプは、金にかなり説得力のある形で「体制保証」を確約したのではないだろうか。

 共同声明の中に、米国が今まで主張してきた「CVID」という言葉はなかった。この部分を指摘し、批判する人は多いだろう。これは、米国が譲歩したのだろうか?

 おそらく、そうだろう。しかし救いはある。

 トランプは、共同声明署名後の記者会見で、「制裁を続ける」と断言した。つまり、1994年や2005年のように、「北朝鮮の口約束だけで制裁を解除したり、支援したりしない」ということだ。

 では、いつ制裁は解除されるのだろうか?トランプは、「核問題が重要ではなくなった時点で考える」としている。つまり、「非核化」がある程度進み、「北は後戻りできなくなった」と判断した時点で解除されるということだろう。

 共同文書に、「CVID」という言葉や、非核化までの「タイムテーブル」がなかった件に関して、トランプは「非核化までには時間がかかる。しかし、プロセスを始めれば、終わったも同然だ」と答えた。実際、「完全非核化」には6~10年かかるといわれている。

 では、金正恩はいつ、非核化を開始するのか?トランプは「彼はすぐプロセスに着手するだろう」と答えた。



● 「中身が具体的ではない」ことに 落胆しなくていい理由

 トランプ・金会談の結果については、「CVIDの約束をさせることができなかった」「中身が具体的でない」「タイムテーブルがない」など、多くの批判が出ることが予想される。

 しかし筆者は、この会談は「大成功だった」と考える。なぜか?

 2017年、世界は「核戦争の恐怖」におびえていた。トランプは、金のことを「チビ、デブ、ロケットマン」と呼び、金はトランプのことを「老いぼれ!」とののしっていた。
 
 ところが今回の会談後、トランプは金のことを「才能のある素晴らしい人物」と絶賛した。さらに、金を「ホワイトハウスに招く」と言い、自身が平壌を訪問する可能性もあると語った。

 また、トランプは「米韓合同軍事演習」を中止する可能性についても言及している。

 米朝最大の問題は、米国は北朝鮮を、北朝鮮は米国を「ウソつきだ」と確信してきたことだ。だから、「ディール」を前進させる前に、信頼醸成が必要なのだ。そういう意味で、今回の会談は大きな意味を持っていた。そして、トランプと金は、これから何度も会うことになるだろう。

 共同声明に「具体性」や「タイムテーブル」がなかった点も、現段階で危惧する必要はない。

 トップの仕事は、「大きな方向性を示すこと」だ。トップは方針を決め、具体的なことは下の実務者が行う。それが普通ではないだろうか?実際、トランプは「ポンぺオ国務長官が協議を続けていく」と語った。共同声明の具体化については、これから国務省が取り組んでいくのだ。
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● 今後の焦点はIAEAの査察 受け入れれば金は本気だ

 これから、米朝は、そして世界はどう変わっていくのだろうか?

 まず、北朝鮮は目立つ形で非核化のアクションを起こすと予想される。金は、せっかく出来上がった「いいムード」を壊したくないはずだ。

 もちろん、彼が本気で「完全非核化」を決意したかどうかを判断するのは時期尚早だろう。しかし、「非核化」が「不可逆」な段階まで進むまで、「制裁を続ける」とトランプは言っている。だから共同声明に「CVID」という言葉があったかどうかは、それほど大きな問題ではない。

 金にとって核兵器よりも大切なのは「体制保証」である。これさえトランプが約束してくれれば、非核化は進んでいくはずだ。

 今後の焦点は、北が国際原子力機関(IAEA)の査察を受け入れるかどうかである。これは、金の本気度を測る大きな指標となる。北が受け入れを表明すれば、世界は「どうやら本気らしい」と判断するだろう。

 いずれにしても北朝鮮は、今後しばらく核実験やミサイル実験で、わが国や世界を脅かすことはないだろう日本は、トランプが「非核化前に制裁解除」という過去の過ちを繰り返さなかったことを喜んでいい。

 実際に、「完全非核化」は成るだろうか?現段階ではなんとも言えない。会談開催か中止かを巡って二転三転したように、トランプと金のことだから、何があるかわからない危うさは否めない。しかし、少なくとも「米朝首脳会談前より非核化の可能性は高まった」といえるだろう。




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プロフィール

諸葛孔明

Author:諸葛孔明
サラリーマンを辞めて「専業トレーダー」やっています。現在は、配当重視株7割 売買3割でやっています。
(注)「FHファンド」は、個人事業届出時の屋号です。投資顧問業ではありません!

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